ゆらし療法とは

ひざに悪い事をしていませんか?

西山です♬

 

台風が接近して、雨が降ってますね😢

注意報も出ているので気をつけて下さいね。

あなたは、日常生活において予防をどれだけ行ってますか?

何もしないでほっとくと・・・

  

もしかしたら、10年後には、ひざの痛みで歩けない可能性や痛み・シビレが毎日のように出てくるかもしれません。

そこで、日常生活において注意するポイントをまとめました。

足を組んでイスに座る

足を組んで座ると骨盤や背骨がゆがみます。

ゆがみは血管や神経を圧迫してひざの負担がかかります。

もし、どうしても足を組みたい方は、反対側も同じ時間、組めばバランスが取れます。

女の子座り

「女の子座り」は骨盤、股関節に負担がかかって、ずっと続けていけば、足がX脚になる可能性があります。

首や腰などをボキッと音を鳴らす

よく首や腰を、「ボキッ」と音を鳴らす人がいます。

なんとなくスッキリした感覚になるのですが、神経を傷つけ、靭帯や筋肉を痛める可能性が高くなります。

湯船につからずシャワーのみ

シャワーだけでは、カラダの回復をあげることができません。

なぜなら、湯船に浸かると、水圧で筋肉が緩みます。

それに、カラダが温まると、血の巡りが良くなり、ひざなどのカラダ全体の回復力が高まります。

暴飲暴食

暴飲暴食をすることによって、内臓に負担をかけてしまい、カラダの回復力が落ちて、あらゆる症状が出てきます。

睡眠不足

人は寝ている時にからだを回復させます。

 

これはどんな症状でも言えることですが、睡眠不足だとからだが元気になってくれません。

どうしても眠れない方は、少しでも横になる時間を増やして、カラダを休めてください。

 

日常生活で、上記のダメなポイントを辞めることで、ひざが少しずつ自然に回復してきます。

 

自分のカラダに問いかけて、

「今日は歩きすぎたから、軽くストレッチしよう」

「昼は外食でたくさん食べたから、夜は控えめにしよう」

と大事にしてくださいね!

 

もし、仕事や家事などで無理が重なると、ひざが悲鳴を上げて、

・ずっと痛みが出続ける

・ひざに水がたまって抜けない

・歩けない

なってしまいます。

 

しっかりとご慈愛して下さいね!

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